御寺ゆき(マジシャン)の経歴|グラビアアイドル時代の画像やマジックの実力と出演舞台を調査

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「美人すぎる○○」と呼ばれる女性有名人は、けっこう存在するものです。

しかし、「美人すぎる女性マジシャン」は、かなりレアなのではないでしょうか。

そこで今回は、そんな「美人すぎる女性マジシャン」の御寺ゆきさんについて、特集していきたいと思います。

はたして、御寺ゆきさんとは、どのような女性だったのでしょうか。

実は、御寺ゆきさんは、マジシャンだけではなく、グラビアアイドルや女優としても活躍していました。

そのため、御寺ゆきさんのグラビアアイドル時代の画像、女優としての出演舞台もチェックしていきたいと思います。

もちろん、御寺ゆきさんのマジックの実力も見ていきますので、ご覧ください。

 

もくじ

1.御寺ゆき(マジシャン)の経歴

御寺ゆきさんは、1994年12月20日、千葉県の出身で、2020年10月現在の年齢は、25歳となっています。

本業はマジシャンですが、グラビアアイドル、女優としても活動していて、キャッチコピーはずばり、「美人すぎる女性マジシャン」です。

所属事務所は、01familia。

父親が日本人、母親が韓国人というハーフでした。

身長は162センチで、スリーサイズは、バストが83センチ、 ウエストが62センチ、ヒップが90センチ。

趣味は、職業であるマジックをはじめ、ダンス、吹奏楽です。

高校時代には吹奏楽部で活動していたという、御寺ゆきさん。

なんと、世界吹奏楽大会や、マーチングバンド世界大会にも出場したという経歴の持ち主だったとか。

さらに、ディズニーランドのパレードに出演したこともあったのでした。

まったくもって、すばらしい実績ですよね。

そんな御寺ゆきさんは、柏市立柏高校卒業後、専門学校に進学。

そして専門学校を卒業してから、芸能界入りすることになったのでした。

ちなみに、マジシャンになったキッカケは、芸能事務所の関係者からすすめられたことだったといいます。

マジシャンとしては、各種イベント、企業におけるパーティーをはじめ、キッズショー、大道芸、マジックバーなど、あらゆる機会で活躍してきました。

これからも、そんな御寺ゆきさんの活躍に注目していきましょう。

続いては、御寺ゆきさんのグラビアアイドル活動、マジックの詳細、女優として出演してきた舞台についても、それぞれ、見ていきたいと思います。 

2.御寺ゆき(マジシャン)のグラビアアイドル時代の画像

マジシャンながらも、グラビアアイドルとしても人気を誇ってきた、御寺ゆきさん。

そんな御寺ゆきさんのグラビアアイドル活動とは、どうなっていたのでしょうか。

マジシャンとしても、そうとうセクシーな衣装で活動していた、御寺ゆきさん。

しかし、グラビアアイドルとしても、画像はどれもとても魅力的な衣装ばかりでした。

御寺ゆきのグラビア画像

とくにバスト部分を強調したものはすごいですね。

ちゃんとした予備知識がなければ、本業がマジシャンだとは、とても想像できないのではないでしょうか。

これまでに取り上げられた雑誌は、『週刊プレイボーイ』、『週刊ヤングジャンプ』、『ヤングアニマル』、『月刊サイゾー』など。

どれも有名なものばかりですから、さすがですね。

3.御寺ゆき(マジシャン)のマジックの実力

御寺ゆきさんのマジックの詳細も、どうしても気になりますよね。

ずばり、御寺ゆきさんは、そのヴィジュアルを生かしたマジックを展開していました。

グラビアアイドルもそうですが、マジシャンとしての衣装も、そうとうなもの。

ビキニ姿というものもありました。

これで企業におけるパーティーに来られたら、社員も目のやり場に困るに違いありません。

一方、御寺ゆきさんは、肝心のマジシャンとしての実力もかなりのものだったのです。

炎を使用するなど、イリュージョンも見せていました。

なんと、イリュージョンの典型例である人体切断にも挑戦しています。

これは、ルックスとのギャップにおどろかざるを得ませんね。

さらに、御寺ゆきさんのマジックには、なんと、iPhoneのアプリで打った「666666666」を、またたくまに「999999999」に変えてしまうという、かなり知的なネタも。

まだまだ御寺ゆきさんのマジックの進化から目が離せそうにありません。

4.御寺ゆき(マジシャン)の出演舞台

おしまいに、御寺ゆきさんの女優として出演してきた舞台も確認していきましょう。

御寺ゆきさんの舞台といえば、代表作は、なんといっても、『PERSONA5 the Stage』。

こちらは、ゲーム『ペルソナ5』が原作で、特殊能力に目覚めた子供たちの成長を描いていくというストーリーです。

本作で御寺ゆきさんは、高巻杏という、アメリカ系のクォーターを演じていました。

マジックを抜きにしても、女優としての評価もとても高かったといいますから、たいしたものですよね。

このように、御寺ゆきさんは、そうとう芸達者な女性でした。

特定のジャンルにとらわれない活躍は、本当にすばらしいですね。

外見だけではなく、スキルも確かな御寺ゆきさんの今後の動きが楽しみです。

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